まだ死ねないんだ。

私と誰かが簡単に自殺を考えないためのブログ。

遠距離の独白。

昨年の失敗を反省する為に、

独白します。


私はとあるアイドルバンドマンに遠距離片想いをしていた事がある。

(アイドルバンドマンについては前記事参照)所謂遠距離恋愛だ。


遠距離だと、相手がお互い何を考えているかわからない。だから尚更妄想と現実がごちゃまぜになる。

相手も相手だし。


やってみた感想として、

一言で言うと、すごく難しい。

相手とラインやメールで繋がっていなけりゃ尚更。繋がらないsnsで、ある事ない事妄想して、現実だと思い込んで、で、私の場合だけど、ファンレターに思いの丈を吐き出して伝えていた。

どこまでも痛い女だった私は、

「私のために一曲作って頂けますか」

とアイドルバンドマンにお願いした。

すると、新曲が手紙の返事だと思った私はそのシングルのカップリング曲の歌詞やメロディーを聴いて唖然とした。「どういうこと⁉︎」

色々考えた挙句、「彼は鬱病かも」と思ったのである。

だか、自分の住所は北海道。

彼は東京。追っかけ女房作戦も出来ないやり場である。

そんな私はツタヤで見つけた

「うつヌケ」という本を手紙と一緒に送った。


(続く)

アイドルバンドマン。

世の中にはツイッターのいいねが一万以上付くツイートをする人がごろごろいる。そんな中、とあるバンドマンもそうなのである。そんなモテ男はただのバンドマンではなく、アイドルとバンドマンの間、「アイドルバンドマン」として生きるべきである。

というか、そんなカテゴリーがあってもいいと私は思う。

アイドルバンドマン。

いい響きである。


私はそんなアイドルバンドマンの一人に初恋を捧げてしまったのであるが、

それは絶対にしてはいけない。

アイドルバンドマン相手に本気で

恋をすると大変なので諸君は真似しないように。


あくまでも彼はアイドルバンドマン

であるからだ。

死にたくなったら。

こんばんは。

これから半自己満足のブログを始めます。

最近、幻聴なのか本当なのかどうかわかりませんが

好きなだった人の名前やら、

「自殺して死ね」とやら声が時折聞こえてきます。


お医者さんを尋ねたらまだ病名は確定してないらしいですが糖質らしい。

そして躁鬱の疑いもあるらしい。


最近、何してもつまらなく思えてきて飽きる日もある。

そういうとき、死にたくなる。

死にたくなったら、音楽を聴いて元気と安定を取り戻す。

外へ出る時にはイヤホンかヘッドホンが欠かせない。


それでも、私は惰性で生きているわけでは無いのです。

きっと、あの失敗にも何か意味があるはずだし、私みたいな奴ぐらい、

この国のどこかにいるはずだから。

きっと大丈夫。

そしてごめんなさい。

どうか無知で口足らずの私を許してください。